数年前ですが、知り合いのアパレル企業の社長さんにLPを作ってほしいと言われて、2週間くらいかけて完成させた記憶があります。
でもCatch the Webさんが作った「LPtools」を使うと、短時間でLPを作成できます。
だから何?という話ですね。
問題なのは、LPに使っている画像や記事などの質です。
LP作成のためのパーツがそろっていても、画像や記事ツールを使う人が用意しないといけません。
「それがタイヘンなんだよな~」
って、この手のツールを見ると思います。
と思ったら・・・
特典で、その問題をフォローしてありました。
元プログラマーの僕から見ると、この手のツールってツールを売るのが目的になっています。
まあ、それが当たり前なんですが・・・
しかし、「LPtools」は成果を出してもらうこと、つまり売り上げなどの目標を達成してもうことが目的になっているような気がします。
目標を達成のために、特典をつけてフォローしているんですね。
まずは、お手本となるLP集。
自分がこれから作るLPのイメージを、売れるページに近づけるのに役立ちます。
そして、ロイヤリティーフリーのLP用素材。
自分が用意する画像は最低限で、雰囲気のあるLPが作成できます。
フォローアップWebセミナー。
「LPtools」の開発責任者である現役デザイナーが、どのように「LPtools」を駆使すれば反応がとれるLPができるのか解説してくれます。
LPtoolsを使ったLP制作のコツ解説マニュアル。
クオリティーの高いLPを制作するための、コツをまとめたマニュアルです。今後も随時アップデートされます。
今度LP作成を依頼されたら、このツール買って自分で作ってもらおうと思います。
実際のところ、いろいろ説明されても、依頼された側は完全に理解できません。
だから、仕事の内容がわかっている人がLPを作成するのが、一番確実です。
「LPtools」は、技術的な問題をクリアしてくれるので、自分でLPを作成できます。
その分、依頼料を削減できます。
業者に依頼するとすぐに10万円以上請求されるので、嬉しいですね。
「LPtools」を使って、反応がとれるLPを作成してみてください。
LPtools:詳しい解説を見る

こんにちは。